
徳川家より寺領を拝領し、朱塗りの門が許され三つ葉葵の御紋の使用が許されている由緒ある寺です。
五つの石が須弥山・人・勢至菩薩阿弥陀如来・観音菩薩をあらわしています。
像高86.5センチ阿弥陀像。上品上生の印を結ばれる平安時代の末期の作。足立区文化財に指定されております。詳しくはこちら
小さな尊い命を供養し、あらゆる子供達が健やかに育ちますようにと願いをこめて建立されました。詳しくはこちら
後継者のいない方やご夫婦の墓・個人の墓お寺での回向をお願いしたい方等ご利用受付けております。永代供養墓について
實性寺ではペットの御供養を承っております。
本物の茶道を追い求める事がそのまま仏道修行であり、茶道を通じ寺院の役割・僧侶の使命をいつも意識させられる事が大事なことと考えています。表千流 茶の湯教場について